2010年10月20日

十三夜

日本では、昔から秋の名月を鑑賞する「お月見」の風習がありますよね。
お月見というと旧暦八月十五日の十五夜がもっとも盛んですが、本来はもうひとつ旧暦九月十三日の十三夜もまた美しい月であると考えられていたそうです。
中秋の名月(十五夜)はもともと中国で行われていた行事で、日本に伝わったとされていますが、この十三夜の月見は日本独特の風習だそうですよ!
さらには、一般に十五夜に月見をしたら、必ず十三夜にも月見をするものともされてたらしく、十五夜だけでは「片月見」といって縁起をきにしたからだとか。
旧暦九月十三日の晩のお天気で、翌年の小麦の豊作、凶作を占う習慣もあるようです。
ついでには、十五夜はあまりすっきりしない夜空であることが多いのに対し、十三夜の夜は晴れることが多いようで、「十三夜に曇り無し」という言葉もあります!今年はどんなだったかな??


  

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2010年10月16日

川越まつり

下町で有名な埼玉県の川越市
そこで、古くからおこなわれている山車のでる川越まつり

川越まつりの特長は、江戸「天下祭」を今に再現した山車行事であること。精巧な人形を乗せた豪華な山車が、小江戸川越の象徴である蔵造りの町並みを中心に行列される。何台もの山車が辻であいたいしたりすれ違う様子は、見物客を圧倒しています。
川越まつりみどころはやっぱり「曳っかわせ」。向かい合う数台の山車が笛、太鼓、鉦、踊りのお囃子で競い合い、まつり人たちは提灯を高々と振り上げ歓声を上げる。

そんなん川越まつりが開催されています!  

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2010年10月15日

体育の日

10月10日は体育の日です。日本の国民の祝日ですが、最近には、変動制として祝日が固定されていませんね。
昭和39年の東京オリンピックの開会式のあった10月10日を、1966年(昭和41年)から国民の祝日としたそうです。2000年からは「ハッピーマンデー制度」の適用により、10月の第2月曜日なんです。
この変動制のことを「ハッピーマンデー」と言うのは、最近知りました。

国民の祝日に関する法律を祝日法といいますが、「スポーツにしたしみ、健康な心身をつちかう」事を趣旨とする「体育の日」です。
スポーツ施設の中にはこの日に施設の使用料を割り引きや無料にしたり、様々な催し物を開催する所もある。
一説には、晴れる確率が一番高い日が体育の日だといわれていますが、本当かな??
  

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2010年10月10日

寒露

寒露は「かんろ」と発音され、二十四節気の1つ。または、この日から霜降までの期間のこと。
一般的な定気法では、太陽黄経が195度のときで10月8日ごろ。恒気法では、冬至から289日目で10月7日ごろ。
露が冷気によって凍りそうになるころで、九月節(旧暦9月)。雁などの冬鳥が渡ってきて、菊が咲き始め、蟋蟀(こおろぎ)などが鳴き止むころ。『暦便覧』では、「陰寒の気に合つて露結び凝らんとすれば也」と説明している。"引用:ウィキペディアより ウィキペディア"

まさに、寒さが際立ち始めるころですよね。
そろそろ毛布が必要かな??毎年毎年毛布の出すタイミングはわからなくて、ちょっと困っているのです。
そんな暦を当てにするのもいいかもしれません。  

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2010年10月04日

秋の社日

社日とは生まれた土地の神様(産土神)を祀る日です。
春と秋の2回行われ、春のものを春社〔しゅんしゃ/はるしゃ〕、秋のものを秋社〔しゅうしゃ/あきしゃ〕といいます。春分(3月20日頃)と秋分(9月23日頃)のそれぞれに最も近い戊〔つちのえ/いぬ〕の日を指します。
社日は、春分と秋分に最も近い戊の日を指します。「戊」という文字には「土」という意味があります。
農業の視点から見ると、春の社日は種まきの時期にあたり、秋の社日は収穫の時期にあたります。これらは農業において忘れてはいけない大事な時期です。そのため社日は全国的に重要な節目の日とされるようになりました。春には五穀豊穣の祈願が、秋には無事に作物を収穫するための祈願が行われました。
"引用:ウィキペディアより ウィキペディア"

農業を中心として生きてきた我々の祖先にとって、大地の恵みである「土」との関係は切っても切れない縁なのかもしれません。
農耕民族と言われても四季を感じて生きている日本人。
やっぱり自然と体内時計に影響を与えていることは間違いないようですね。  

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2010年09月30日

秋分

秋分
秋分(しゅうぶん)は、二十四節気の1つ。または、この日から寒露までの期間。八月中。
一般的な定気法では、太陽が秋分点を通過した瞬間、すなわち太陽黄経が180度となった瞬間を秋分と定義し、9月23日ごろ。恒気法では、冬至から273日目で9月21日ごろとされている。
日本ではこの日は国民の祝日の「秋分の日」となる。秋分の日は、国立天文台の算出する定気法による秋分日を基にして閣議決定され、前年2月1日に暦要項として官報に告示される。天文学に基づいて年ごとに決定される国家の祝日は世界的にみても珍しい。また、彼岸の中日でもある。
"引用:ウィキペディアより ウィキペディア"

本当に秋分を迎えると、秋を迎えた気分になります。
お彼岸としても考えられる日なんですね。ご先祖様を敬うことを忘れないようにしたいものですが、なかなか忘れがち。
春分くらいは。何とか思い出したいものです。
  

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2010年09月28日

十五夜

望月月見(つきみ)とは、満月など月を眺めて楽しむこと。観月(かんげつ)とも称する。また、形から鶏卵の黄身を満月に例えた料理の名称。
月見は、日本では特に旧暦8月15日と旧暦9月13日に月を鑑賞することを指す場合がある。前者の夜または月の状態を「十五夜(じゅうごや)」、後者のを「十三夜(じゅうさんや)」と呼ぶ。
中国や日本では、単に月を愛でる習慣であれば古くからあり、日本では縄文時代頃からあると言われる。
中国から仲秋の十五夜に月見の祭事が伝わると、平安時代頃から貴族などの間で観月の宴や、舟遊び(直接月を見るのではなく船などに乗り、水面に揺れる月を楽しむ)で歌を詠み、宴を催した。また、平安貴族らは月を直接見ることをせず、杯や池にそれを映して楽しんだという。
十五夜の月は「中秋の名月(ちゅうしゅうのめいげつ)」とも呼ばれ、加えて、中秋の夜に雲などで月が隠れて見えないことを「無月(むげつ)」、中秋の晩に雨が降ることを「雨月(うげつ)」と呼び、月が見えないながらもなんとなくほの明るい風情を賞するものとされる。
"引用:ウィキペディアより ウィキペディア"

昔は、このころに子供たちが町内を練り歩いて、お菓子をもらったり、おひねりをもらったりしていたような気がします。
子供会などの寄付金を集めるために、獅子舞をして歩いては、おひねりをもらったりしていました。
お菓子をせびりに来たこともあって、びっくりした覚えがあります。
  

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2010年09月26日

おはぎ

季節ごとに変わる「ぼたもち」
通常、「ぼたもち」は春に「牡丹餅」、秋に「御萩」と呼ばれる。
しかし、実際には夏と冬にも正式な呼び名が存在するんですよ。
春は「牡丹餅」
牡丹の花が咲く季節、すなわち春の彼岸に、神仏や先祖への供物とされた小豆餡の様子を、牡丹の花に見立てたことから。和漢三才図会には「牡丹餅および萩の花は形、色をもってこれを名づく」と記されている。
夏は「夜船」
ぼたもちは餅と作り方が異なるため、「ペッタン、ペッタン」のような音を出さずに作ることができる。だから、隣に住む人には、いつ搗(つ)いたのか分からない。そこで、
「搗き知らず」→「着き知らず」と言葉遊びをして、夜は暗くて船がいつ着いたのかわからないことから。
秋は「御萩」
牡丹餅と同じく、小豆餡の様子を秋の彼岸の時期に咲く萩の花に見立てたことから。
冬は「北窓」
夜船と同じように、「搗き知らず」→「月知らず」と言葉遊びをして、月を知らない、つまり月が見えないのは北側の窓だ、ということから。
"引用:ウィキペディアより ウィキペディア"

そんないわれのあるお萩を食べる時期ですね。
私は粒あんのお萩のほうが好きですが、こし餡のお萩もよくありますよね。
でも最近は和菓子も好きになりました。
和菓子を手にする機会がなかなかなくて、口にすることさえなかったのですが、最近では、ちょくちょくいただきものを中心に頂くようになりました。
結構いろいろ違いがあって、面白いですよね。  

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2010年09月22日

お彼岸

彼岸(ひがん)とは、煩悩を脱した悟りの境地のことで、煩悩や迷いに満ちたこの世をこちら側の岸「此岸」(しがん)と言うのに対して、向う側の岸「彼岸」という。
「彼岸会(ひがんえ)」は、雑節の一つで、春分・秋分を中日とし、前後各3日を合わせた7日間のこと。また、この期間に行われる仏事のこと。暦の上では最初の日を「彼岸の入り」、最後の日を「彼岸明け」なお、地方によっては最後の日を「はしりくち」という地方もある。俗に、中日に先祖に感謝し、残る6日は、悟りの境地に達するのに必要な6つの徳目、六波羅蜜を1日に1つずつ修めるためとされている。
"引用:ウィキペディアより ウィキペディア"

この時期にお墓参りをすることが習慣として残っていますが、皆さんはどうされていますか??
我が家は引っ越しを機に、お墓を永代供養に出して、地元を離れました。
ので、今更お墓はないのですが、先祖代々のお墓は健在です。
時にはいけるようにしたいものですが、それより先のいちばん身近なご存命の先祖を田づ寝るようにしています。  

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2010年09月19日

嘘のように猛暑が続いていた今年の夏が一気に秋に。
驚くほど寒くなってきましたね。
実際台風の影響もあって、天気が崩れたのですが、それを気に一気に寒くなりましたね。
せっかくの連休だというのに、なんだか残念ですが…
それにしても秋の色合いがとっても濃くなっていましたが、それも楽しいことの一つです。
だって、秋は何かと楽しいことが多いのです。
食欲の秋・読書の秋・運動の秋・収穫の秋などなど
いろいろあるもので、楽しい限りです!!  

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2010年09月17日

シルバーウィーク

今年のシルバーウィークは何ともカレンダー的にはよろしくないようですね。
それでも3連休はあって、しっかりと休めているほうです。
全国では高速道路が大渋滞で、2時間以上のろのろしていることもあるようで…
まいったものです。
全国高速無料扱いにしているところもあるので、どんどん渋滞が深刻化してくるような気がしますが…
一体どうなることやら??
先日関越道を走りました。
やはり東京近郊に入るところで、大渋滞です。
困ったものです。  

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2010年09月15日

二百二十日

二百二十日は「にひゃくはつか」と発音されますが、雑節のひとつで、立春を起算日(第1日目)として220日目、つまり、立春の219日後の日である。
21世紀初頭の現在は平年なら9月11日、閏年なら9月10日である。数十年以上のスパンでは、立春の変動により9月12日の年もある。
八朔(旧暦8月1日)・二百十日とともに、天候が悪くなる農家の三大厄日とされてきた。統計的には、台風は二百十日から9月下旬にかけて襲来することが多く、二百十日よりも二百二十日の方を警戒する必要がある。"引用:ウィキペディアより ウィキペディア"

今年も台風の影響があった日ですね。
やっぱりなんだかんだと影響のあるものなんですね。
暦ってすごいなぁぁぁぁ
  

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2010年09月11日

菊の節句

重陽は「ちょうよう」といわれ、五節句の一つです。9月9日のことで、旧暦では菊が咲く季節であることから菊の節句とも呼ばれる。
陰陽思想では奇数は陽の数であり、陽数の極である9が重なる日であることから「重陽」と呼ばれるらしい。奇数の重なる月日は陽の気が強すぎるため不吉とされ、それを払う行事として節句が行なわれていたが、九は一桁の数のうち最大の「陽」であり、特に負担の大きい節句と考えられていた。後、陽の重なりを吉祥とする考えに転じ、祝い事となったものである
邪気を払い長寿を願って、菊の花を飾ったり、菊の花びらを浮かべた酒を酌み交わして祝ったりしていた。また前夜、菊に綿をおいて、露を染ませ、身体をぬぐうなどの習慣があった。
"引用:ウィキペディアより ウィキペディア"

しかし、現在では、他の節句と比べてあまり実施されていないのが、残念。
でも、沖縄地方では、ちゃんと菊酒だけはしていますよ。
菊の節句の日に神棚に菊の葉を入れて、お酒を出します。
ご先祖に様に感謝の気持ちを込めるのですね。

実施の計画は、都内 引越し
  

Posted by nanami at 23:08Comments(0)日記

2010年09月09日

白露

白露は「はくろ」と発音しますが、二十四節気の1つです。または、この日から秋分までの期間。
一般的な定気法では、太陽黄経が165度のときで9月8日ごろ。恒気法では、冬至から258日目で9月6日ごろ。
大気が冷えてきて、露ができ始めるころ。
『暦便覧』では、「陰気やうやく重りて、露にごりて白色となれば也」と説明している。
"引用:ウィキペディアより ウィキペディア"

すでに白露を迎えたというのに、今年はまだまだ暑くて、エアコンが欠かせないよね。
なんだか変なものです。いつになったら、秋らしくなるのでしょうか??
異常気象は一体どこへ向かっているのでしょうか?  

Posted by nanami at 18:01Comments(0)日記

2010年09月07日

涙岬

北海道霧多布湿原~厚岸湖途上にある岬で、岩に刻まれたかわいい女の子の横顔がとても印象的な岬です。
厚岸の若者と霧多布の網元の娘が恋に落ちたという伝説が残り、岬の岩盤は遭難した若者の名を叫び続ける女の子のなぎ過ごす姿だといわれているほどだとか。
ちょっと悲しげな岬ですが、とってもきれいな海が広がるのです。
涙の似合うということもなんとなく悲しげですが、印象的ですよ。
  

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2010年09月05日

昔の話ではありますが、人の生活に馬はもっとなじんでいたとか。
もっともっと馬と親しく接していた生活
ものを運んだり、ともに闘ったり、農耕漁労作業を手伝ってくれたり…
生活には欠かせない相棒だったのでしょうね。
それが自動車や戦車・トラクターにとってかわり、今まで相棒で友人であった馬を生活から追い出してしまった。
そのために確かに生活は便利になりましたが、ヒト以外の生物と苦労や楽しみをともに味わっていくという暮らし方がなくなったように思います。
馬はとっても愛らしい。いとおしいといっても過言でない気がします。  

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2010年09月02日

二百十日

二百十日は、雑節のひとつで、立春を起算日(第1日目)として210日目、つまり、立春の209日後の日である。
21世紀初頭の現在は平年なら9月1日、閏年なら8月31日である。数十年以上のスパンでは、立春の変動により9月2日の年もある。
季節の移り変わりの目安となる「季節点」のひとつ。台風が来て天気が荒れやすいと言われている。夏目漱石『二百十日』が有名である。
俗説としては、暦学者渋川春海が貞享暦を編んだ際、初めて採用したと言われる。
渋川は釣り好きで、隠居していたある日、江戸品川の海に舟を出そうとした時、一老漁夫が海上の一点の雲を指し、「50年来の体験によると210日目の今日は大暴風雨になる可能性が高いから舟を出すのはやめた方が良い」と教えた。これがはたしてその通りになり、その後も注意していると確かに210日頃は天気が荒れる事がわかり、貞享暦に書き入れたという。"引用:ウィキペディアより ウィキペディア"

今年は、実際に沖縄に大型台風が直撃しましたよね。
確かに大型でなくともこのことは台風が発生しやすい時期ですから、注意が必要ですが、予測だけはできないものなので…しかし、昔の人はすごいよね。  

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2010年08月29日

鈴虫の声

本当にうれしい音色が聞こえてきました。
まだまだ日中はセミの音がなきやまないでいますが、夜には、鈴虫の音色が聞こえてきます。
この声が聞こえてくると、なんとなく秋の気配を感じますね。
猛暑と言われている今年は本当に暑かった。
何とも寝苦しいそんな日が続きました。
それもようやく終わりかな??
何とも嬉しいような…また歳をとっていることを感じさせるような…複雑  

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2010年08月28日

リンドウ

コマクサが咲き終える8月中旬ころから高根原では、リンドウの花が咲くようになります。
淡い紫のミヤマリンドウ・濃い紫のリシリリンドウ・白いクモイリンドウです。
8月も中旬を過ぎると大雪山は秋の気配で、リンドウの花をみると少し感傷的になってしまうほど。
切ないね。
しかし、このリンドウは凛としていて、好きな花です!
北海道はすっかり秋模様かな??  

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2010年08月27日

処暑

処暑は、しょしょと発音される二十四節気の1つで、この日から白露までの期間。
一般的な定気法では、太陽黄経が150度のときで8月23日ごろです。
暑さが峠を越えて後退し始めるころで、七月中。『暦便覧』では、「陽気とどまりて、初めて退きやまむとすれば也」と説明しているくらい、やっと暑さも終盤なり
二百十日・二百二十日とともに台風襲来の特異日とされている
"引用:ウィキペディアより ウィキペディア"

特異日といわれると、なんだか変な気がしますが、処暑とは、なんだか響きがいいですよね。
これでも一応二十四節気の一つなんですからね。
みんなの悪口ばかり述べていないで、何とかしていきましょう!  

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